ABOUT US 東信花木について

自然に敬意を払い、行動を起こし
自然とのCoexistence heritageを生み出す!

造園工事に欠かせ無い樹木、石は自分たちの一生よりも長くこの世に存在します。
長く存在することを認識すればその時携わった人々の考えが後世にもheritage として継承されると確信して
今の自然に恥ずかしくない行動を示す。

東信花木では、三部門で循環型植栽工事実現しています。

FEATURE

東信花木の特徴

01

軽井沢の環境に
根差した植栽

標高や気候など、軽井沢特有の環境を活かし、土地に最も適した植栽をご提案。四季の移ろいとともに美しく馴染む“軽井沢らしい景観”を形にします。

02

軽井沢の樹木を活用した
持続可能な造園

他地域から極力、樹木を持ち込まず軽井沢で育った樹木を中心に使用。「地産地植」により、自然と共生する造園を実現しています。

03

広大な圃場による
地域の自然保全活動

東京ドーム約2個分の圃場で植栽木の育成・管理を実施。地域の生態系を守り、次世代へ緑をつないでいます。

04

公共の場にも息づく
東信花木の技

公園や公共施設の造園工事にも携わっています。一つひとつの木や石に真摯に向き合い、誰もが安心して憩える“地域の風景”を丁寧に形にしています。

FUTURE

東信花木のこれから

人も木も
長く育つ会社へ

社員一人ひとりが生涯にわたって安心して働ける環境づくりを目指しています。自然と向き合いながら技術を磨き、次の世代へ経験と想いを受け継ぐ。人も木も、共に成長し続けられる職場をつくっていきます。

自然と共に
循環する未来へ

「自然リサイクル」や「SDGs」を重視し、伐採した木を薪や肥料として再利用。ゴミを出さず、資源を循環させることで、地域の環境保全にも貢献しています。軽井沢の豊かな自然を未来へつなぐ造園を、これからも続けていきます。

百年先にも、美しく残る風景を。
私たちが今つくる景観は、未来へのheritage。

株式会社東信花木 代表取締役

瓜生 錦護

このたびは弊社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

私たち東信花木は、軽井沢の豊かな自然と共に歩みながら、「木々と共に生きる造園」を大切にしています。土地ごとの気候や土壌を見極め、その地にふさわしい樹木を活かしながら、四季の移ろい、光と影が織りなす調和のある景観をつくり続けています。

また、伐採した木を薪や肥料として再利用するなど、資源を循環させる“自然にやさしい造園”にも積極的に取り組んでいます。地元で育った樹木を用いることで、地域の環境保全にも貢献しています。

社員一人ひとりが技術を磨き、自然に敬意を払いながら次の世代へ誇れる造園を残していくこと、それが私たちが大切にしている想いです。

これからも東信花木は、軽井沢の自然を未来へとつなぐ“美しいheritage”を築いてまいります。

COMPANY INFO

会社情報

会社名株式会社東信花木
代表取締役瓜生 錦護
所在地〒389-0202
長野県北佐久郡御代田町草越1173-1172
電話番号0267-32-5821
FAX番号0267-32-5822
資本金1,000万円
設立昭和47年(1972年)
主な事業内容植栽 / 伐採 / 芝張り / 石積み / 庭の手入れ / 芝刈り・草刈り / 木、生垣の剪定 / 樹木の診断 / 樹木生産 / 特殊伐採 / 霊園事業
従業員数13名
協力会社3社

HISTORY

東信花木のこれまで

1987年4月株式会社東信花木設立
2020年11月創業者、尾台聿雄社長他界
2021年7月瓜生錦護、代表取締役就任現在に至る

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